参加規程

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参加規程

参加規程


第1条 用語の定義

  1. 「展覧会」とは、「2016ソウル国際仏教博覧会」(以下、展覧会)をいう.
  2. 「出展者」とは、本展示会の参加のために参加申込書を提出した会社、組合、個人又はこれに準ずる各種団体をいう.
  3. 「主管会社」とは、仏教新聞社、仏光出版社をいい、「企画⋅運営会社」とは、株式会社マインドデザインをいう.
  4. 「展示品」とは、出展者が生産・販売している製品をいう.(展示品の変更が発生したときは、直ちに企画⋅運営会社に変更申請書を提出しなければならない.)


第2条 参加申込書及び参加費の支払い

  1. 出展者は参加申込書を作成し、企画⋅運営会社に提出しなければならない.
  2. 出展者は本受付の際、事業者登録証写本と参加申込書を提出し、必ず申込書に指定された銀行口座にブース参加費総額の50%を振り込まなければならず、これを「契約金」という.残金の50%は2016年1月8日までに納付しなければならない.
  3. 出展者は既に提出した参加申込書等の必要書類に変動事項が発生した場合、直ちに企画⋅運営会社に通知しなければならず、未通知による不利益については出展者が責任を負う.
  4. 出展者がブース参加費等の展示会に関わる諸費用を残金振込締切日までに支払わない場合、主管会社は参加を留保し又は取り消すことができる.


第3条 展示の割り当て

  1. 主管会社と企画⋅運営会社は、物品審査に合格した企業のうち、申請手順・参加費納入(完納)の順序・展示品の種類及びその他の合理的な方法に基づいて展示位置を割り当てる.
  2. 主管会社と企画⋅運営会社は、展示会場の空間の調和と効率・展示効果等を考慮し、全体的な展示場運営上必要と認める場合には、出展者に割り当てられた位置を変更することができる.このような変更は、主管会社と企画⋅運営会社の裁量であり、出展者は同変更の結果に対する補償を請求することができない.


第4条 出展者の参加取り消し及び変更

  1. 出展者が約定した展示面積のすべて又は一部の使用を取り消す場合、出展者は直ちに主管会社又は企画⋅運営会社に、これを書面で通知しなければならない.
  2. 本条1項の通知時期別の参加取消料金は、次に掲げるとおりとする.
    本受付
    • 12月31日以前、契約金の50%現金
    • 2016年1月8日まで取り消す場合、参加費の50%返金
    2016年1月9日以降取り消す場合、参加費全額返金不可
  3. 返金金額については利息を支払わない.
  4. 返金できない参加費は、次期に開催される「展覧会」参加経費に一切繰り越されない.
※ 取り消し時点:出展者の取消依頼書の到着日とする.


第5条 展覧会の取り消し及び変更

主管会社の責に帰すべき事由により展示会が取り消された場合、主管会社は既に支払われた参加費の全額を出展者に返還する.この場合、出展者は主管会社に別途の補償を請求することができない.ただし、天災地変や国の緊急事態等の不可抗力的な事情により展示会の開催日が変更又は取り消された場合には、これを返還せず、出展者は補償を請求することができない.


第6条 主管会社への情報提供

出展者は展示会ブースの装置及び展示活動が規定に合致するかどうかを把握できるよう、展示品及び展示装置物施工に関する資料は勿論、展示会の広報に必要な情報を企画⋅運営会社に提供する.


第7条 装置及び展示品陳列

出展者は、割り当てられた展示面積内に展示開催日までに装置及び展示品の搬入・陳列を完了しなければならない.


第8条 保険・展示室及び展示品の管理

  1. 主管会社は、展示場の安全管理に最善を尽くす.
  2. 出展者は、展示期間及び装置・撤去期間中に発生する装置物及び展示品の毀損、盗難等に対しすべての責任を負う.
  3. 出展者の故意又は過失により火災、盗難、破損等の事故が発生して主管会社又は他人に損害を与えたときは、出展者が賠償責任を負い、展示品等に対する保険加入は出展者の責任とする.
  4. 天災、火災、停電等の事態により発生した損失について、主管会社は責任を負わない.


第9条 展示場の管理

  1. 出展者は参加申込書に明記した展示品を展示し、常駐要員を配置して自社のブースの管理に万全を期さなければならない.
  2. 出展者は主管会社の書面による同意なしに、割り当てられた展示面積の一部又は全部を他人に譲渡することはできない.
  3. 展示装置のすべての材料は、消防及び安全法規に基づき、適切な不燃処理がされるべきであり、主管会社は必要に応じて施工作業と実演を制限することができる.
  4. 出展者は展示室の床、天井、柱、壁等に塗装等の任意の変更を行うことができず、展示場の損傷に対して原状回復等の適切な措置を通じて主管会社の損害を賠償しなければならない.


第10条 設置及び撤去

設置及び撤去は、主管会社の定めた期間内に完了すべきであり、出展者は撤去遅延による損失や展示場の損傷に対し、主管会社に補償しなければならない.


第11条 展示及び広報活動

  1. 出展者の広報活動は、割り当てられた床の範囲を超えてはならない.
  2. 出展者は、申込書に明記した展示品を展示し、常駐要員を展示ブースに配置しなければならない.
  3. 既に申請した会社の中で事前申告しなかったイベントやその他の展示活動が他の参加者に被害を与えたと判断された場合、主管会社はこれを調整又は参加契約を解約することができ、これにより発生するすべての不利益は、出展者が負担する.
  4. 音響機器等の使用により他社に被害を与える場合、主管会社は必要な措置をとることができる.


第12条 補充規定

主管会社は、必要に応じ参加規定に明記されていない補充規定を制定することができ、出展者はこれを遵守しなければならない.また、出展者はSETECのすべての展示規定も遵守しなければならない.


第13条 紛争解決

  1. 本参加規定の解釈に関する主管会社と出展者の間で発生する紛争やその他双方の権利と義務に関する紛争は、大韓商事仲裁院の仲裁判定に従い、その判定に対して裁判所に提訴することができない.
  2. 管轄裁判所は、主管会社の位置する地域の裁判所とする.


2018ソウル国際仏教博覧会
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